七宗町のゆるキャラ、レッキー君の紹介

 歴史や古来の文化を語る石が多く残されている七宗町。その代表と言えるのが、1970年に飛騨川の河床で発見された、20億6千年前の上麻生礫岩「日本最古の石」。現在は『日本最古の石博物館』に展示され、地球が歩んできた歴史を私たちに伝えています。平成8年日本最古の石博物館のオープンと共に誕生した『レッキー君』は「七宗町」の顔として幅広くPR活動に参加しています。

レッキー君
レッキー君とレッキーちゃん

20億年もの間、地球をずっと見守ってきました。
おにぎり型の大きな頭の中には、地球の歴史と、みんなの愛がいっぱい詰まっているらしいです

プロフィール
名前:『レッキー君』
住所:飛水峡
年齢:20億歳
性別:男 
彼女:あり   (レッキーちゃん) ▶
身長:2.0m
体重:200Kg
職場:石の博物館
好きなもの:マシュマロ(見た目とは対照的に・・・)
性格:表向きは明るくて、オシャレ好き。本当は寂しがり屋で。優柔不断(石なのに・・・)

LINK▶レッキー君のtwitter

レッキー君情報
2020年8月7日企画課から

5つ子の名前が決定しました

2020年8月7日住民課から

七宗町オリジナル出生届作成しました

2020年6月5日住民課から

七宗町オリジナル婚姻届作成しました

2020年2月10日下水道

下水道マンホール蓋のデザインについて